デート代を全部出してくれる便利な穴熟女

私が20で大学生の時に出会い系の掲示板で40過ぎの熟女と知り合った。二回りくらい歳が離れていたが彼女と別れたばかりで寂しかったのもあり、会うつもりもないままメールしていた。毎日のようにメールをしている内に、旦那の浮気で酒浸りの生活を送っている事が分かった。興味本位で会ってみたくなり、向こうも乗り気になってきたが「会うだけでわざわざ遠くに会いに行くなんて無理」と言ってみた。すると熟女の方から私に会いに来てくれるというので試しに会ってみることにした。当日になり待ち合わせ場所に先回りして容姿を確認してみたら、細身で清楚な感じが出ていてそこそこ綺麗な主婦だった。

私の股間は正直に疼いてきたので、会うなりタクシーを呼んで乗り込む。 一番近くのラブホテルまで行き部屋に入り簡単な挨拶。簡単に自己紹介しただけで10分ほど沈黙が続いた。このままではラチがあかないのでベッドに押し倒してそのままセックスした。困惑と羞恥の表情を浮かべる熟女。途中で罪悪感からか、泣き始めるので、その姿を見てさらに興奮する私の息子。どうせ会うのは今回だけだと思い、ハメるだけハメて5回戦。思う存分セックスを楽しみ部屋を出るときに「ありがとう…」と笑顔で言う熟女。本当はこういうプレイが好きなんだろうか。その後も定期的に会い、ハメ撮り、露出、緊縛、SM、寝取られなど乱暴に扱ったが健気に私の言う事を聞く便利な肉便器となった。ホテル代も食事代も全て出してくれる便利な熟女。今でもこの熟女の事を思い出してオナニーしてしまう私なのだ。